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竹鶴12年、ハイトレディーパワー

カクテルのお酒 その42です。今回はミニボトル2本。

Cocktail334  はじめの1本は竹鶴12年ミニボトル50ml(368円)。ウィスキーのボトルをフルボトルで揃えるには先立つ物と置き場所が必要ですから、たまに飲むならミニボトルでOKです。

Cocktail335  次は、ハイトレディーパワーミニボトル20ml(262円)。チェリーのリキュールです。たまに東急ハンズのお酒コーナーを見ると新しいリキュールのミニボトルが置いてあります。そこで発見しました。ユニオンリカーズ(株)さんが輸入元ですが、詳しい商品情報は無いようです。

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CCS NEWS LETTER

CCS(カクテル・コミュニケーション・ソサエティ) からニュースレターが届きました。友好協力団体のお知らせが2件同封されていたので紹介しましょう。

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 最初はPBO(プロフェッショナル・バーテンダーズ機構)Cocktail Festival 2009


 バーグローリー 新井 さんが出場すると聞いたコンペですね。3月1日(日)13:30から、ホテルメトロポリタンエドモント(飯田橋)です。写真左がカラー面で、その裏が右側白黒面です。画像をクリックすると拡大画像にリンクします。

Ccs7  次は、社団法人泡盛マイスター協会「全国泡盛カクテルコンテストVol.6」です。何故かはわかりませんが第6回「総務大臣杯」となっています?4月12日(日)13:00からコートヤード・マリオット銀座東武ホテルです。

 その他、先日の「Cocktail Live 2008」のリポートがありました。今回のニュースレターはこのリポート部分がカラー刷りなのでご紹介しましょう。カラーページは2ページです。

Ccs8 最初はオープニング前に勢揃いしたカクテルアーティストの方々。下段左は有我容子 さん、その右上に佐藤謙一さんとパーティー参加者、右下には吉田貢さんと阿部修夫さんですね。パーティー参加はには、実は私も写っています。アップは右側の写真。Ccs9

 このブログでも正体明かしてませんので、どの位置のどの人とは言いませんが・・・

 次の写真はパーティーの盛り上がった様子が写っています。ジャズの演奏と歌など。

Ccs10  左下はビルドカクテルコーナーの4名の方々。山野井有三さん、北村聡さん、遠藤浩さん、三石剛志さんです。

いつもながら楽しく過ごさせていただいたCCSのパーティー。2月の福岡には行けませんが、その後のパーティが楽しみです。

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サントリークォータリーVol.62☆バーの隠し味・Vol.68ドラマティックリキュール、東京カレンダーMOOKS[ザ・バー]

カクテルの本 その14です。

Book32Book31  サントリークォータリーのバックナンバーです。左が「サントリークォータリーVol.62 特集☆バーのかくし味」(99年12月発行、\500)。右が「サントリークォータリーVol.68 特集☆ドラマティックリキュール」(01年12月発行、\500)。カクテルの本 その13でとりあげた雑誌ですが、バックナンバーを調べて欲しくなりました。ただ、本家サントリークォータリー編集部では在庫切れのナンバーもあり、両方とも中古本です。ネットで検索、セットで入手しました。

Book33  最後は「東京カレンダーMOOKS[ザ・バー]」 (\1,000)です。いろいろなバーが紹介されています。表紙に「最高のバー、教えます」とあるとおり、一度は訪れてみたい一流どころが盛りだくさんです。

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シャルトリューズヴェール

カクテルのお酒 その41です。

Cocktail333  以前から欲しかった1本。シャルトリューズヴェール(3,650円)。ミニボトルを買ってみて気に入ったリキュールではあったのですが、価格的にけっこういきますので思い切らないとなかなか買えません。同じシャルトリューズのジョーヌは買ってありますので、これで2本揃いました。

 後はエリクシル・ヴェジェタルですかね。

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週末のカクテル21

 1月24日の土曜日。改装中のため、しばらく行っていなかった居酒屋へ。室内も綺麗になり、また七輪の煙を吸い取る換気パイプがマメに設置されるなど設備面も充実。いつごろ再オープンしたのか聞いたところ昨年7月とのこと。半年以上行っていなかったことに気づきました。その後はいつものとおり家飲みでカクテルを1杯。自分にはジンリッキー を、連れにはファジーネーブル  を1杯。今週はこれでおしましです。

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ロイヤルバー 特別展示その2

 パレスホテルロイヤルバーの特別展示 その2です。こちらも画像をクリックすれば拡大画像が見られるようにリンクを貼っておきます。
 最初の写真はショーケースにあった今井清 さんのコーナーにあったカクテルグラス。マティーニに使われているグラスです。

Palace10Palace11






 次は今井さんの本のようですが、何という本かわかりませんでした。推測モードですが「たのしむカクテル」あたりのような気がします。

Palace12  次も本です。こちらは、「ラルースカクテル事典」で今井さんは翻訳をしています。

Palace13  最後は今井さんが海外に行かれたときに書き込んだメモです。

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ロイヤルバー 特別展示その1

 パレスホテルロイヤルバー の続編です。こちらは、バーの雰囲気と今井清さんの特別展示を中心にアップします。写真には拡大写真のリンクを貼っておきます。画像をクリックすると大きな画像が表示されます。

Palace1  まずはパレスホテルの外観です。皇居側から見た模型になります。右側手前の方が「ロイヤルバー」 だと思います。ラウンジを抜けたところがバーの入り口です。
 バーの雰囲気ですが、入ってカウンターに腰掛けたところ、東京會舘Main Barに似ていると思いました。バーの設計にもこだわった今井清 さんは東京會舘からパレスホテルに移った人ですので、その影響もあるかもしれません。バーのコーナーを中程にして両サイドに屈曲したカウンターがのびています。カウンター側のコーナーにはスペース的に余裕を設けています。
 東京會舘と異なるのはBGM。ホテルなので当然かもしれませんがBGMはクラシックです。東京會舘はノーBGM。
 次はバーの関係部分だけですが、特別展示の内容です。最初は今井清さんの写真。その下に文言がありますが入りきらないので分割しています。 
 拡大画像で見れば読めると思いますのでお試しを。

Palace2 Palace3





 次はカクテルの3枚組の写真ですが、こちらも横長で入り切りませんので6枚に分割しています。
 最初はマティーニです。その次はパレスホテルのオリジナルカクテル三種類です。

Palace4 Palace5

 
 
Palace6 Palace7









 カクテル3枚組写真の最後はジンフィズです。
 そのほかの展示は、その2でご紹介しましょう。  

Palace8 Palace9

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ロイヤルバー

ホテルバー その5です。カクテルのお店 その34です。

 今回は日本のカクテル文化史上、重要な地位を占めるホテルバー。
 パレスホテル 
ロイヤルバー です。リンクを貼っていますが、今の建物での営業は09年1月までなので、リンクもいつまであるかわかりません。ここのバーが有名なのはひとえに今井清 さんの功績です。今井さんの話は日本マティーニ伝説に詳しく書かれています。
 また、ホテルではこれまでのホテルの軌跡を記念した特別展示がありました。
 この日は1月も残すところ10日を切り、そろそろ行かないと永遠に行けなくなってしまうので意を決して行ってきました。バーでは11月から1月まで「特別カウンターサービス 伝統を継承する男たち」という最後のイベント中。イベントは今井清さんから直接薫陶を受けた7名のバーテンダーが白いバーコートを着て日替わりでカウンターサービスを行うというもの。早めに行ったのですが、カウンターは余裕がないほどすぐに一杯になりました。途中で抜けた人の席に来た人が、2席ほど飛んで座っていた先客と友人らしかったので、二人のために席を詰めてあげたりしたくらいです。

Cocktail329  この日の担当は石川栄 さん。最初の1杯は当然に・・・マティーニを。ジンはゴードンでベルモットはノイリープラッド。最初の一口を飲んで、これは「キスリング 吉田貢 さんのマティーニだ!」と思いました。吉田さんもパレスホテルのバーテンダーでしたから、当然かもしれませんが・・・その話を石川さんにしたところ、1月27日の火曜日に1日だけ吉田さんが復帰されるとのこと。これは是非行きたいものです。続く2杯目もマティーニ を。ただし、こちらはジンをビーフィーターにしてジンとベルモットを7対1でリクエスト。こちらも大変おいしくいただきました。最後にはジンをベースにもう1杯。石川さんにお薦めを相談したところ、はじめはグリーンアラスカを提案いただきましたが、これは今週飲んだばかりなので違うものを、ということで提案いただいたのが、シルバーブリット です。これは辛口好きの私にとってはヒットでした。次回もいただきたいカクテルです。

 ところで、大変驚いた事がありました。マティーニをいただくときには、いつもチェイサーを一緒にいただきますが、チェイサーが空になると石川さんが必ず気づいてくれるのです。バーテンダーは「グラスの氷が乾いた音になったことで中味が無くなったことを聞き取る」ということは聞きますが、あれほどカウンターに客がいながらサイドにも気を配り、本当に耳で感じ取って察知することができるんですよ。びっくりしました。
 特別展示されていた今井清さんの言葉、「10年あれば、技術は誰でも覚える。その先は、お客様との信頼関係だ。バーテンダーは、お客様と一対一の仕事である。相手が何人連れでもそれは同じだ。」今井さんの教えが引き継がれているのだろうな、と感じました。

 Cocktail330いつものとおりいただいたコースターはこちら。

 記念にマッチもいただきました。 マッチはやや細長い箱に入っています。皇居の近くなので江戸城をイメージした絵柄でしょうか。反対側にはPalace Hotelの金文字が書かれたデザインです。

Cocktail332 Cocktail331 1月も残りわずかですが、もう一度行ってみたいバーですね。
 特別展示と店内の感想は別ページにアップします。

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バーグローリー

カクテルのお店 その33です。

 横浜は港北区大倉山のバーBAR GLORY 大倉山です。タイトルは「バーグローリー」ですが、お店のホームページは横文字なので、本文中はでBAR GLORYとしておきます。大倉山と桜木町にお店があります。

 CCS のカクテルアーティスト宮内誠 さんのお店ですね。ただ、宮内さんがカウンターに入るのは不定期のようです。

Cocktail326  この日のバーテンダーは伊藤昭文 さん、新井陽子 さん。若いお二人でお店を切り盛りしていました。新井さんは3月に開催されるPBO(プロフェッショナル・バーテンダーズ機構) カクテルフェスティバル に出場されるそうです。Cocktail327 ご活躍をお祈りします。

 カクテルコンペと言えば、アドニス 大沢さんも台湾のカクテルコンペ出場前に名刺交換させていただいたところ、結果はグランプリ獲得だったな・・・

 カクテルはいつものとおり、マティーニを。ジンはゴードン、ベルモットでははなく、ドランのシャンベリーを使います。数日前の週末に家で飲んだレシピと同じでした。続いて、ジンベースのカクテル、グリーンアラスカを。この日は2杯でした。

Cocktail328  最後はいつものとおりコースター。GLORYの下には-YOKOHAMA-とあります。これならば同じ横浜のお店、BAR GLORY桜木町店でも使えますね。今度は桜木町店にも行ってみましょう。

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マドラー その2

マドラー その2です。

Cocktail325  川崎ラゾーナのロフトで買ったマドラーです。左側はアクリル製。上部の緑色の飾りはサボテンの形です。こちらは105円。
 右側は全体がスチール製で下部がスプーンのような形になっています。上部の茶色は木製。こちらは273円。
 道具もひととおり揃ってくると、これと言って買い急ぐ物は無いのですが、最近はしゃれたグラスが欲しくなってきました。ただし、置くスペースが無くて困っています。

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週末のカクテル20

 1月16日の金曜日。いつもなら土曜日にカクテルなのですが、この日は連れと待ち合わせてなじみの居酒屋へ。その後、家飲みでカクテルです。
 初めは、自分にはパリジャン 、その後は久しぶりにウィスキーでボウモアの水割り を。連れにはティフィン・ウーロン茶 を2杯。
 翌17日の土曜日は、電車で一駅となりの駅まで遠征して、居酒屋を新規開拓、2軒回ってきました。それぞれとても感じの良いお店でした。帰ってから家飲みですが、地元から三駅先に出かけ、そこから一駅ずつ戻って買い物などをしてきた疲れもあり、手っ取り早く手軽に出来るカクテルを1杯ということで、ジントニック を。この日はこれで打ち止めです。

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洋酒うんちく百科、サントリークォータリーVol.82☆リキュールで魅せるカクテルマジック

カクテルの本 その13です。

Book29 最初の本は福西英三さんの本で3冊目。「洋酒うんちく百科」 (河出書房\2,500+税)です。380頁くらいの分量があるハードカバー。じっくりと読み込んでみたい1冊です。
 前回の本も途中まで読みかけていますが、これが終わるまでしばらく読めそうにありません。読めない本がたまってきました。

Book30  次の本は「サントリークォータリーVol.82 特集☆リキュールで魅せるカクテルマジック」 (\500)です。サントリークォータリー編集部が年3回発行する雑誌です。書店での取扱は極めて少なく、たまたま立ち寄った新宿のブックファーストにバックナンバーが何冊かありました。その中でカクテルの特集を買ってみました。Vol.82は06年12月発行です。

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パリジャン

カクテルレシピ その43です。

Recipe110  今回はパリジャン (ジン20、ドライベルモット20、クレームドカシス20 シェイク)です。最近買ったカシスを使って1杯ということで作ってみました。ジンベースですが甘みのある飲みやすいカクテルです。個人的にはジンベースならキリッとした辛口のカクテルを好んで飲んでいますのが、たまにはこんな感じも良いでしょう。

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週末のカクテル19

 1月10日の土曜日、今年最初の三連休初日です。夕方から居酒屋を2軒はしごしてから家飲みです。すっかり飲んだ後ですが、まずは久しぶりにショートカクテルでギムレット を。
Recipe109  連れには、ジュース系の飲みやすいものということで、ゴールドキウイ・グレープフルーツ を。アルコール度数が8%程度のリキュールをさらに多めのジュースで割ってシェイクしたので、ほとんどジュースみたいのものです。お酒を飲んだ後ですから、グレープフルーツジュースで爽やかな飲みやすいカクテルにしました。
 自分には最後にジンフィズ を作ってこの日は終了。すっかり24時を回ってしまいました。

 11日、日曜日の連休2日目は、昨年12月にオープンした近くの居酒屋、京野菜などの京都料理を扱うお店に行きました。帰ってから家飲みです。炭酸系のロングカクテルが飲みたくなり、自分にはジンのヌューダピンクグレープフルーツ&トニック割り 。昨年の夏に発売された比較的新しい炭酸飲料ですが、結構いけます。また、連れには紅茶のリキュールで、ティフィン・ウーロン茶を。これも結構いける味でこちらはおかわり。自分の2杯目はマティーニ にしました。連休はこれでおしまいです。

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CCSカクテルライヴin福岡

 CCS(Coctail Communicationo Society) から先日、カクテルパーティーの案内が来ました。本家のホームページにも早々にアップされています。

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 日程は2月15日(日)15:00~17:30、ホテルニューオータニ博多「芙蓉の間」。チケットは10,000円です。今回も拡大版を用意しておきましょう。カラー面白黒面です。

 ビジターの方、東京以外で初のパーティーです。是非ご経験下さい。会費以上に楽しめること間違い無しでしょう。今回は今のところ行く予定はありませんので、どなたか様子をブログなどにアップしていただくといいのですが・・・

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週末のカクテル18

 2009年の最初となる「週末のカクテル」。1月3日の土曜日。第一京浜沿いの住民として例年のとおり箱根駅伝を街頭で応援してからテレビ観戦。東洋大初優勝おめでとうございます!
 夕方は地元川崎の居酒屋へ。この時期はどうしてもチェーン店くらいしかやっていませんが、ゆっくりと過ごしてから自宅でカクテルを。年末年始でいろいろと飲み過ぎたようで控えめに。この日はジンリッキー 1杯だけにしました。今月半ばには人間ドックも控えてるし・・・

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セラーバー

ホテルバー その4です。カクテルのお店 その32です。

 年末年始は都心のホテルに泊まるのが慣例になっていますが、この時期に営業しているバーはホテルのバーしかありません。12月30日と大晦日31日に行ったホテルはリーガロイヤルホテル東京。2日続けてホテルバーのセラーバーに行ってみました。Cocktail324初日はまずマティーニを。指定が無ければジンはビーフィーター、ベルモットはノイリーです。連れにはノンアルコールでバージンブリーズを。店内の内装は英国風。お客も少なく静かでとても感じが良いバーです。ソファーに座らずカウンターに座りました。
 ここのコースターは珍しく黒色ベース。カウンターが黒系統ですので、カウンターの色にとけ込みます。そこに白抜き文字の店の名前が浮き上がる感じがします。これも結構おしゃれですね。写真は白地をバックに撮ってみました。

 大晦日の閉店間際も空いていて他の客は一組。今度はゆったりと奥のソファーに座りました。自分にはジンフィズ 、連れには同じくバージンブリーズを。2日とも1杯ずつで約2300円くらい。ホテルバーと言えば、昨今は偉い人のおかげで、高いとか高くないとか騒がしいですが、ここのバーのように結構リーズナブルに飲めるところが多いです。
 とても静かな夜に落ち着いて1杯。いい感じでしたが、いつもこれだけ空いていると商売にはならないでしょうが、年末年始はこんなもんでしょう。こんな時期だからこそ行ってみたいホテルバーです。

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